必勝パターンを知り、実行する
高校時代、朝の誰もいないグランドで、ボールを蹴っている時間が好きでした。
そこで、必ずシュートが決まる角度や、必ず抜けるフェイントのタイミングを作る時間は、秘密の特訓をしているようでワクワクしていました。
私は、誰もいない場所で、実力を磨くことが好きです。
そして、その時間が、自らの実績となっていると感じています。
現在も、この必勝パターンのままに、朝の誰もいない時間に、仕事の書類を仕上げている時間が好きです。
また、カフェで静かに勉強をする時間も、好きです。
高校時代そのままに、自らの必勝パターンを知り、それを仕事にあてはめることが、成功への近道であると感じています。