青の時代 2019/05/08 ゴッホとは異なり、ピカソは生前から絵が売れていました。 ピカソの評価できるところは、売れているにも関わらず、画風を次々と変えていたことです。 1つのヒット作に縛られることなく、自身を進化させていきました。 付き合う女性が変わる度に、画風が変わるのも天才たる所以でしょうか。 意図して画風を変えていたのか、付き合う女性が変わる度に自然と画風が変わったのか、真実は不明ですが、自身の成功体験に縛られることなく、変化してきたことにピカソの価値を確認することができます。