報告 2015/12/04 報告には、2種類あります。 自身の身を守るための後ろ向きな報告と、問題解決のためにする前向きな報告です。 これは、会社内、会社外問わず、該当すると思います。 どちらが多いかと言えば、正直前者ではないでしょうか。 しかし、報告を受ける側は、どちらの報告なのか感じ取るものです。 前者の報告をするにしても、後者の報告のようにしていく技術が必要になると思います。